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秦野 頭高山

平成29年2月26日7時2分の電車で出発する。北千住・代々木上原で乗り換えて小田急秦野駅に9時43分に到着する。駅近くの脇道で挨拶・体操して10時過ぎハイキングスタートする。市街地を歩き、白笹稲荷の大鳥居で一休みして、震生湖を目指して進む。渋沢丘陵の緩やかな坂道を上ると、秦野市街とその向こうに丹沢の山塊が見渡せる。
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秦野市街と丹沢の山並み
11時ごろ、震生湖に着く。
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震生湖は大正時代の関東大震災でできた小さな湖で、釣りの名所らしく船で釣りをしている人がいる。丘陵の上に出て「震生湖バス停」を過ぎて雑木林と畑の道を歩き見晴らしの良いところで昼食をとる。食後畑の道を西に進み栃窪集落で一休み。頭高山近道の標識に従って歩く。
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のどかな田園風景で気持ち良い。
頭高山山頂には1時40分頃に着く。山頂は雑木林に囲まれているが木々の間から、周りの山並みや東名高速道も望める。
頭高山山頂
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頭高山山頂から丹沢の山並み
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下りは渋沢駅を目指す。
途中、湧水の名水「若竹の泉」があり、渋沢公民館の前を通って渋沢駅には3時に到着してハイキング終了する。
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鎌倉源治山

2017年1月15日JR大宮6時52分発、熱海行きの電車で出発する。大船には8時9分に到着して、トイレを済ませて、8時30分頃から大船高校方面に向かい高野台バス停まで歩く。バス道は行き止まりで、ロータリーとなっている所で体操して、住宅の裏から山道の入る。15分ほど歩くと、六国見山(147m)に着く。その名前の通り見晴らしがよく、横浜みなとみらい地区の高層ビルや東京スカイツリーから富士山、伊豆半島、伊豆大島まで、ぐるりと見渡せる。
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六国見山からの眺め 伊豆大島の右端に利島も見えました。
眺めを楽しんで5分ほど進んだ道端に六国見山と記したブロックが置いてあり、ここが本当の山頂らしいが、他には何もなく、見晴らしも悪いので素通りして明月院方面へ下る。
浄智寺の横を通り、葛原岡神社の前の広場でトイレ休憩して源氏山公園に向かう。頼朝公像を見て源氏山(93m)の山頂マークを探すが見つけられなかった。
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頼朝公像
昼食後、山道に入り、倒木を避けて歩くところもあって山へ来ている気分にもなった。
大仏切通しから長谷配水池を通り極楽寺に出る。
極楽寺から江ノ電沿いを海に向かい、稲村ケ崎に到着する。
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江ノ島や富士山の美しい眺めを楽しみ、潮の香りを満喫する。江ノ電稲村ケ崎駅まで歩いてハイキング終了して帰途に就く。
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釈迦ケ岳

平成28年9月25日6時バスで出発する。久喜インターから高速道路に入り、東北道矢板インターで降りる。一般道を走り大間々台駐車場には8時17分に到着する。駐車場がすでに標高1200mの高さがあり周りの山々が雲海に包まれた景色が見える。
大間々台駐車場からの景色、周りの山々が島のように浮かぶ。
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トイレ・挨拶・体操を済ませて8時38分にハイキングスタートする。1時間ほど雑木林の中を上ると尾根道に出て、周りが開け、雲海の向こうに富士山が見えたのには驚いた。
雲海の向こう富士山が見える。
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今日目指す釈迦ケ岳が見える。
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9時46分に八海山神社に到着し10分休憩する。剣ヶ峰山頂(1540m)には10時25分に到着するが、展望がきかないので休まず釈迦ケ岳に向かう。アップダウンを繰り返し釈迦ケ岳山頂(1794.9m)には12時13分に着く。山頂は10mほどの広場で小さな祠と釈迦如来像が祀られ、360度の展望が展望が楽しめました。
山頂の釈迦如来像
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<山頂からはすぐそばに鶏頂山が見える。
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昼食をとり12時45分に下る。
下りは往路を戻り剣ヶ峰分岐が14時30分、大間々台駐車場には15時45分に戻る。バスに乗り矢板温泉まことの湯で汗を流し帰途に就く。
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日光・高山

平成28年8月7日6偽53分発の電車で出発する。東武日光駅に8時25分に到着する。JR日光駅まで歩き、ここからバスで龍頭の滝まで行く。バスは満員で立ちっぱなし、
龍頭の滝
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滝奥の公衆トイレを利用して滝上の高山の登山口まで歩く。ここで挨拶・体操して10時15分出発する。鹿よけの柵をくぐり30分ほどで尾根道に出る。裾野から吹きあがってくる涼しい風が気持ちよく、道もほとんど木陰で直射日光を遮ってくれるので山頂まで快適な登りでした。11時40分高山山頂(1667.5m)に到着する。
高山山頂
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昼食をとり山頂を12時30分に出発して中禅寺湖方面に下り湖畔に出ると、湖からの涼風と波の音が心地よく最高の気分でした。
千手が浜  正面の山は男体山
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千手が浜に1時50分に到着し15分トイレ休憩をとり西ノ湖を目指し2時50分に着く。
西ノ湖
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かってはすぐ近くまで湖だったようですが今は水が減って小さな湖となっています。西ノ湖バス停まで歩いてハイキング終了、3時44分の低公害バスで赤沼へ、赤沼から路線バスで東武日光駅まで、5時39分の電車で帰途に就く。
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愛宕山から吾国山

平成28年5月15日24名で6時1分に出発する。柏からJR常磐線で岩間駅に8時7分着き、駅前で挨拶・体操をして9時28分ハイキングスタートする。駅前の街並みを抜けて愛宕神社の案内に沿って進み、330段の長い石段を上ると愛宕神社、神社裏の小高い所に小さな社があり、そこが愛宕山、山頂らしい。
岩間駅前 正面が愛宕山
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愛宕神社
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愛宕山を下りフォレストハウスの広い駐車場で一休みして30分ほど進むと南山展望台に着く。登ってきた愛宕山がよく見えます。
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南山展望台から団子石峠を通りアップダウンを繰り返し12時に難台山(553m)に着く。
途中大きな岩の屏風岩を見学
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難台山の山頂
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木陰で昼食をとり12時30分出発する。約1時間で道祖神峠、ここからきびしい急坂を上り14時、吾国山(518.2m)に到着する。山頂には小さな社があり、疎に裏に回ると周りの山々や八郷盆地が見渡せました。左の山が登ってきた難台山
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15分休憩して。ここからは下るだけです。木立の中、ぶな林・カタクリの群生地を通り、前が開けると麦畑などの田園風景の中をゴールのJR水戸線の福原駅を目指します。福原駅には15時45分に到着、全長約17kmのハイキング終了です。
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奥多摩むかし道

平成28年2月21日6時36分南越谷発の武蔵野線で出発する。西国分寺・立川で乗り換えて9時7分奥多摩駅に着く。駅前からバスにゆられて15分ほどで奥多摩湖に到着する。準備体操をして湖畔にある「水と緑のふれあい館」を軽く見学し10時からハイキングスラート、バスで来た道を8分ほど戻ると水根バス停があり、奥多摩むかし道入口の案内板がある。
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奥多摩むかし道は、ここ水根から氷川地区までの旧青梅街道のハイキングコースで距離は約9km、水根から青目立不動尊(休み処)まで登り山腹の山道を1時間ほど歩くと浅間神社を過ぎて見晴らしの良い集落に出る。ここから多摩川近くまで下ると舗装された広い道になるが車の通行はほとんどない。道端には神社やいろんな道祖神・地蔵尊が数多くあり、吊り橋や惣岳渓谷を楽しみながらのんびり歩く。3時ごろ奥多摩駅へ着き、3時5分の電車で帰途に就く。
水根から奥多摩むかし道を上ると奥多摩湖が見える。
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惣岳渓谷の吊り橋
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惣岳渓谷
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巨大な岩がせり出した白髭神社
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小田原

平成27年12月20日7時30分大宮発小田原行きの電車で出発する。小田原で箱根登山鉄道の乗り換え入生田駅に9時43分到着する。住宅街を歩き10分ほどで長興山紹大寺に到着し、挨拶・体操して山内を散策する。小田原城主だった稲葉一族の墓は見ることはできなかったが、鉄牛和尚の寿塔や有名な枝垂桜の大木を見て回る。
長興山紹大寺
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枝垂桜
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入生田駅方面に戻り、住宅街から早川にかかる太閤橋を渡って一休みして。1時間ほどで石垣山に登る。12時20分に石垣山一夜城歴史公園の駐車場に着き、トイレを済ませて本丸跡で昼食をとり小田原市街や相模湾の眺めを楽しむ。
展望台では見つけられなかった小田原城を探しながら下山すると、木の幹が赤色のビラン樹がたつ海蔵寺があります。
一夜城本丸跡
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本丸跡からの眺め
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幹が赤色のビラン樹
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早川を渡って小田原市街方面に向かい西海子(さいかち)小路にある小田原文学館の外観だけ見て左折して小田原城址公園に着く。あいにく天守閣は耐震工事中で天守閣には登れず、工事足場のかかった外観を見て小田原駅まで歩き3時30分にハイキング終了する。
西海子(さいかち)小路
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小田原城
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古峰ヶ原高原

平成27年5月23日参加者18名、6時53分の電車で出発する。新鹿沼へは7時37分に到着し、ジャンボタクシー2台に分乗して古峰ヶ原峠には9時ごろ到着する。
挨拶・体操して9時20分ハイキングスタート、
ハイキングスタートした古峰ヶ原峠の風景
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ツツジ類の多いハイキングコースで赤いヤマツツジの花が多くみられる。
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行者沼・行者平を通って行者岳(1328.7m)に10時30分に到着する。
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行者岳が本日の最高地点だが、時間がまだ早いので昼食は大岩山(1267m)として進む。
木々の間から男体山がすぐ近くに見えます。
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大岩山へは11時23分に着き12時15分までランチタイム、

わずかに残っていたシロヤシオツツジの花
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雑木林の道を進むと小さな九輪草の群落や青葉の美しいカラマツ林ももありました。
九輪草の群落
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カラマツ林
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唐梨子山(1237.2m)からハガタテ平分岐に1時32分に到着する。1時50分まで休み、ここから古峰神社方面に杉木立の道を下る。1時間ほどで林道になり4時ごろ古峰神社に着く。
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古峰神社を参拝・社殿内を見学させてもらい、土産物店でのどを潤して5時15分のバスで帰途に就く。
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大峰山・吾妻耶山

平成27年5月17日6時53分大宮発の電車で19名で出発する。高崎乗り換えで後閑駅へ9時19分に着き、タクシーに分乗して大峰山登山口まで行く。体操して10時から登り始め、杉木立の中を30分程進むと大峰沼に着く。
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新緑が水面に映りこんでチョット神秘的な感じもします。
大峰沼を右に見て半周して急坂を登ると大沼峠、ここから尾根道を登ってゆくと急なアップダウンもあるが近代的な亜鉛メッキした階段が設置されていて楽に通過できる。木立を抜けるとテレビ中継塔があり、それを過ぎると大峰山山頂(1254.5m)に着く。11時50分
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平坦な道のわきに山頂の標識があるだけで、見晴らしもよくないがここで昼食とする。(小さな虫やハエが多く、追い払うのが大変でした。)12時20分に出発し赤谷越峠まで下り、吾妻耶山を目指す。
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新緑が美しく気持ちよい山歩き

アズマイチゲが群生していた。
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吾妻耶山の山頂(1341m)には1時35分ごろ着く。山頂には石の祠が3基祀ってあり建立した村の名前が彫ってある。古くは信仰の山だったようだ。
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木立の間から残雪の谷川連峰の素晴らしい景色も見えました。
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2時に出発し雑木林の中を下りスキー場に出る。展望が開け、周りの山々の大パノラマを見渡すことが出来ました。
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登った吾妻耶山と谷川岳
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再び雑木林に入り、大峰沼に寄って4時、大峰山登山口に戻る。
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津森山・人骨山

平成27年2月15日6時、中型バスで27名で出発する。国道16号を走り千葉北ICから高速に入り館山方面に進む。鋸南保田ICで一般道に降り、鴨川方面に進む。10分程で、をくずれ水仙郷の駐車場に着く。ここで体操して9時ハイキングスタート、水仙の花が咲いている道を八雲神社方面に進む。どこか懐かしい山里の風景の中を歩き、1時間ちょっとで津森山(336m)山頂に着く。山頂も眺めは良いが、20m程先に富士山が見えるところもある。10分程休み人骨山へ向かう。11時10分ごろ人骨山(292.6m)山頂に着く。低山ながら周りに高い山がないので、眺めは非常に良い。ここで弁当を食べ11時50分に出発する。下山して道を間違え、もと来た道に出てしまうがそのまま進み、出発地点近くまで戻りハイキング終点の佐久間ダム湖畔まで歩く。午後2時、ここからバスで道の駅「富楽里とみやま」でお土産を買い、鋸南富山ICから高速に乗り帰途に就く。南房総は一足先に春を感じることが出来る。

どこか懐かしい山里の風景の中を歩く。
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水仙の花がいっぱい咲いています。
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津森山より富士山方向の眺め
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人骨山からの眺め、正面の山が津森山
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蝋梅も満開、バックは佐久間ダム湖畔
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